
1時間金5,250円相談後、引き続き依頼された場合、相談料は掛かりません。
経済的な理由でご用意できない方はご相談ください。
物損事故は自動車修理会社である車検カンパニーMが行います。
修理を前提とする場合
原則 無料
修理をしないで損害金の見積りをする場合
見積額の10%が1万円に満たない場合は金10,500円頂きます。
(自賠責保険・政府保証事業以外の交通事故に対する調査、慰謝料の計算等)
| 事故直後または通院中からの委任 | 金52,500円 |
|---|---|
| 後遺症申請直後からの委任 | 金31,500円 |
原則、事故直後からの受任は、依頼時に資料取寄せ、現場調査費用(交通費等は除く)、通院方法・必要な検査など多忙な調査が生じますので金52,500円を頂きます。 後遺症を考えているなど、それ以外の時期からの受任は金31,500円を頂きます。 受任後は、期間や回数を問わず示談解決までサポートを致します(法律により示談交渉は弁護士しかできません)
サポート内容は様々ですが、交通事故直後から示談解決までのよくある相談内容としては以下のとおりです。
経済的な理由でご用意できない方はご相談ください。
裁判基準(青本、赤本、大阪基準など)を基本として行政書士が、あなたの正当な慰謝料金額を作成いたします。
保険会社の提示金額については原則、報酬の対象として頂きません。報酬の対象は保険会社の慰謝料提示金額を上回る額(経済的利益)です。
| 報酬額 | 1万円超~50万円まで | 慰謝料増加額の31.5%を頂きます。 |
|---|---|---|
| 50万円超~100万円まで | まで 慰謝料増加額の21%を頂きます。 | |
| 100万円超~500万円まで | 慰謝料増加額の15.75%を頂きます。 | |
| 500万円超~ | 慰謝料増加額の10.5%を頂きます。 |
よって、お客様に対する出費はございません。
例)当初の慰謝料の①提示金額金200万円、サポートの結果、②慰謝料金700万円に増加した場合
②慰謝料金700万円-①提示金額金200万円=金500万円
下記の表より報酬金50万円+消費税25,000円(あくまで目安です)
行政書士のサポートの結果保険会社の提示金額を上回る額が(経済的利益)が下記の表の金額に該当する金額を報酬としていただきます。(慰謝料等の金額が上がる程、高度な作業、調査を要しますのでそれに伴って報酬も増加するとご理解ください) 費用については、難易度により異なりますので、個別に相談してください。
後遺症申請書及び意見書作成費用金・・・金15,750円
原則 後遺症申請書及び意見書作成書類として金15,750円
後遺障害(後遺症)の等級が認定されるように事実関係の調査、医療照会等を行い後遺症が認められやすいように必要な上申書等を沿えて自賠責保険の調査会社に申請致します。
後遺障害(後遺症)の等級が認定された場合は成功報酬を頂いております。
後遺障害(後遺症)の等級が認定された場合は認定額の10.5%頂きます(*但し14級の場合は15.75%とします)
例)後遺障害12級が認定された。
後遺障害慰謝料224万円の10.5%=23万5,200円
(*事案によって難易度も違ってきますので、個別に相談してください)
後遺症申請書及び意見書作成費用金・・・金15,750円
異議申立書作成には作成書類費用として金15,750円(税750円)頂きます。
非該当から受任または、異議申立て後から受任して等級認定を受けた場合は認定額の差額の21%を頂きます。
例)当初の慰謝料の①提示金額金200万円、サポートの結果、②慰謝料金700万円に増加した場合
②慰謝料金700万円-①提示金額金200万円=金500万円
下記の表より報酬金50万円+消費税25,000円(あくまで目安です)
(*事案によって難易度も違ってきますので、個別に相談してくだい)
自賠責保険に対する保険金の一括請求金52,500円(2回目以降は金26,250円)
原則 自賠責保険に対して保険金の一括請求は金52,500万円を頂きます。
死亡事故・・・賠償請求金額の3%(最低額5万円・上限30万円・税別・必要経費別)
後遺症障害の請求は別途ご相談ください。
経済的な理由でご用意できない方はご相談ください。
後遺症申請書及び意見書作成費用金・・・金15,750円
原則 後遺症申請書及び意見書作成書類として金15,750円
後遺障害(後遺症)の等級が認定されるように事実関係の調査、医療照会等を行い後遺症が認められやすいように必要な上申書等を沿えて自賠責保険の調査会社に申請致します。
後遺障害(後遺症)の等級が認定された場合は成功報酬を頂いております。
後遺障害(後遺症)の等級が認定された場合は認定額の10.5%頂きます(*但し14級の場合は15.75%とします)
異議申立書作成費用金・・・金15,750円
異議申立書作成には作成書類費用として金15,750円(税750円)頂きます。 非該当から受任または、異議申立て後から受任して等級認定を受けた場合は認定額の差額の21%を頂きます。 例)当初の慰謝料の①提示金額金200万円、サポートの結果、②慰謝料金700万円に増加した場合 ②慰謝料金700万円-①提示金額金200万円=金500万円 下記の表より報酬金50万円+消費税25,000円(あくまで目安です) (*事案によって難易度も違ってきますので、個別に相談してください)
半日(往復2時間を超え4時間まで)・・・金10,000円以上金15,000円以下
1日(往復4時間を超える場合)・・・金15,000円以上金30,000円以下
付き添い・医師面談等の出張が必要な場合の日当です。
また、遠方等の事情から郵送などの処置を施した場合は、半日の出張があったものとみなします。
このような交通事故、被害者は是非
このように全ての交通事故発生から解決まで全てサポート致します。